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映画「SP 革命篇」
2011年03月23日 (水) | 編集 |
2回目見てきました。

本当におもしろくって、2回目でも飽きることなくがっつり鑑賞。
堤さんが素晴らしすぎる。
岡田くんのアクションに釘付けになる。
堤さんのお芝居と岡田くんのアクションを堪能する映画です。
(ちょっと落ち着いたので改めて追記)

尾形と伊達は兄弟なのね。伊達が兄だよね。
裏切られた尾形さんが銃を向けるけどやっぱり撃てなくて・・・
ってところが泣かせるわー。あの表情の変化がすごい!
裏で動く人々の絡みとかいろいろ気になるけど、これで終わりで満足。
井上と尾形の強い信頼関係をこれでもか!と見せてもらったので
あとはアクションのメイキングをたっぷり出してもらえれば。

以下、個人的萌えどころ。壊れてます。
あとで読み返したらちょっと落ち着け!って
恥ずかしくなったので隠しました(^^;
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映画「GANTZ」
2011年02月07日 (月) | 編集 |
土曜日に見てきました。
めっちゃおもしろかった!!
あのぴったりしたガンツスーツを着るとにのがちょっとエロいです。
だって細くてちょっとくびれてんだもん。
こんなこと思った自分は変態か?

本当に普通におもしろくって。
続きが楽しみ★


その後、相方のおうちでDVD大会開催。
・V6「READY?」
・嵐「僕と君の見ている風景」「One」「AAA」「AAA2008」
V6コンに向けてうちわを作りつつ、以上を鑑賞。
疲れた~。


あ!「金閣寺」のチケットが到着!
4列目~。嬉しい!

あ!!「SKYWARD」2月号も届いた~。
むにっとした顔のさとしがカワイイv

ZEROの翔くんの目がうるうる。風邪か?
映画「SP 野望篇」
2010年11月03日 (水) | 編集 |
3年待った続編がやっと!映画で!→公式サイト

*****
普通にアクション物として見応えたっぷり。
話は全然進まないけど。ドラマ見てない人でも大丈夫と思う。
でも、ドラマ見てなかったらやっぱりいろいろ半減だとも思う。
以下、箇条書き。

・井上と尾形さんの信頼しあってるとことか会話とかが好きだったので
 わかっていたとはいえ、2人の間に溝ができたのが悲しい・・・
・岡田くんの走る姿がカッコイイ。
 壁やら車やらいろんなものにバンバン当たってとにかくすごかった。
・井上が警棒をシャキーンとするところがかっこいい。
・爆弾を警棒で打ち返したり、掴んで投げ返したり、すげーカッコイイ!
・所々で笑いを取る山本ナイス。原川さんも好きv
・最後、ビルの上から自分を狙っている銃を睨みつけて「撃てよ」って
 叫ぶ井上が、なんかもう辛くって。
 その後の井上vs尾形~予告がよかったなぁ。
 「オレの作ったチームだからな」がなんか嬉しかったわ。

・今頃気付いたんだけど、堤さんの声って低音でめっちゃいい声~
 ダークな姿に惚れそうv
・来週の水曜にまた観に行こうかな(笑)マジで。

*****
帰りに「GANTZ」1&2セット券を購入♪
映画「シャッター・アイランド」
2010年05月01日 (土) | 編集 |
映画が1000円だということで、観てきました。満席だった!
マーティン・スコセッシ監督、レオナルド・ディカプリオ主演のミステリー。
この2人のは「ギャング・オブ・ニューヨーク」を観たことある。
「ディパーテッド」は観たいと思いつつまだ観れてない。
ディカプリオは特に好きってわけじゃないけど、
わりとよく観てるなぁ。

結末は人に言わないでって上映前に注意書きが出るので隠します。
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映画「人間失格」
2010年03月03日 (水) | 編集 |
やっと見てきた。
斗真主演の「人間失格」
お目当てはもちろん中原中也(森田剛)v

最初は、たぶん苦手系だと思ってたんで観に行く気なかったけど
雑誌に載ってた葉蔵(斗真)と中也の本屋のシーンの写真が超よくって。

期待に違わず、かーわーいーいー中也ーv
中原中也って、「若くして亡くなった詩人」としか知らなくて
名前の読み方も‘ちゅうや’or‘なかや’どっちだろう?って思ってて(笑)
でも調べるほど興味もなくほったらかしだったんだけど、
今回はっきりしました。
‘ちゅうや’が正解です!(おそらく常識)

映画はおもしろかったけど、何が言いたいのかよくわからなかった。
葉蔵が何に不満や不安を抱いてるのかもよくわからん。
台詞も少ないし、なんとなく流されて生きて堕ちていくって感じ。
破滅自慢?
でも、こういう堕ちていく人の映画って嫌いじゃない。
モルヒネ中毒になって病院行くあたりとか、斗真がとてもよかった。
出てる人みんなそれぞれ良かったわー。

何故か「青い春」を思い出した。あれも好き。
映画「インビクタス」
2010年02月21日 (日) | 編集 |
クリント・イーストウッドの映画を観てきた!
クリントさん、「チェンジリング」「グラントリノ」と
立て続けだなーと驚いてたら、またまた新作が公開されるとは!
すごいなー。
そんでまたおもしろいんだ、これが。
モーガン・フリーマンも、やっぱり上手い。

南アフリカのラグビーチームのW杯優勝によって、
アパルトヘイトで深い溝があった黒人と白人が1つになれた、みたいな話。
ネルソン・マンデラさんの実話を基にしたそうです。
スゴイ人なんですね。
また一つ賢くなりました。

「許す」ことって素晴らしいことなんだ。
・・・意味わかんないねw
いつものクリントさんと違って、スカッとした終わり方だし
スポーツ物としても本当に良かった。
ラグビーはよく知らなかったけど、なんとなくわかったし。
2019年W杯は日本で開催されるらしいです。



今日のゆとり田村もかわいかったv
てゆーか、今日一番おもしろかった!
映画「パラノーマル・アクティビティ」
2010年02月13日 (土) | 編集 |
平凡な一軒家で幸せに暮らす若いカップル。
しかし毎晩寝付いた後に家の様子がいつもと変わっていることに気づく。
自分たちの家に起こっている“何か”を確認するため、
彼らは生活の一部始終をビデオカメラで撮影することにする。
真夜中、2人が眠りについた後、何が起きているのか。
ビデオには衝撃の映像が映っていた…。(gooより)


para

最後がとにかく怖かった!
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映画「ココ・アヴァン・シャネル」
2009年09月29日 (火) | 編集 |
個人的に5連休の最終日、母と映画を観てきました。
タイトルは「シャネルになる前のココ」って意味なんだって。
シャネルが帽子のアトリエを開いてから今年で100年だそうで。
フランス映画は苦手で、シャネルに特に興味もないんだけど、
なんかおもしろそうだなーと思って観にいったら。
とってもいい映画だった!
1つ1つのショットがとても綺麗で、ココが着てる服がどれも素敵で
映像だけでも満足。

アメリのオドレイ・トトゥーが主演。
孤児院育ちのココが、お店を持つまでのお話。
それまで女性の服は、コルセットで締め上げて、ひらひらで華やかで
裾をひきずるような、綺麗だけど動きにくいスタイルが普通。
そこへ、パンツスタイルやマリンルック、ツイード素材を取り入れたのが
シャネルなんだそうで。
黒のフォーマルドレスもそう。
このドレスを着て踊るシーンは本当に素敵でした。
今では当たり前のスタイルが、いかに改革だったかが伝わってくる。

あ、でも、そういう説明はほとんどなく、台詞と映像だけで提示されるので
予備知識がなければ凄さが半分ぐらいしか伝わってこないかもしれない。

当時の上流階級の考え方がよくわかるし、そんな中でのしあがっていくのって
金持ちの愛人になるしかなかったんだろうなぁ。
すごく意志の強い人だったのね。
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