スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
いのうえ歌舞伎「蜉蝣峠」
2009年05月04日 (月) | 編集 |
新感線の舞台はこれで最後にしようかなーと思って。
というのも、何作か観てきたけどこれと言って「おもしろい!」って思うのが
なかったんだよねー。よく考えてみると。
古田新太とか橋本じゅんとか高田聖子とか、役者はそれぞれ好きなのに。
そんな中、1作だけ惚れた作品が「IZO」だったわけなんですが。
逆に、新感線ファンの方には結構不評だったようで。
確かにこれだけ違うんだよね。
新感線のメインどころは出てないし、脚本もいつもの中島さんじゃないし。

で、今回の「蜉蝣峠」。4/29に観てきました。
これはクドカン脚本で、結構おもしろかった。
それでやっと気付いた。
中島脚本が自分に合わないんだということに。
気付けてよかったね。これからの参考にしよう。

kagerou.jpg
堤さんがかっこよくって!
鳥の着ぐるみで関西弁でしゃべる堤さんもおもしろかった(笑)
普通に楽しんできました。

前に見た「野獣郎見参」てやつの堤さんもかっこよかったんだよね。
ドラマでは特にカッコイイとか思ったことないんだけど
舞台で見るとカッコイイのか、時代劇だとカッコイイのか・・・?
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。